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四国の分水嶺Part4 土小屋→瓶ヶ森
 Part4,5を入れ替えて、土小屋から出発。

準備運動ー総勢 26名


出来るだけ瓶ヶ森林道が出来る前の登山道を歩く
売店の横から、入る


ほとんど通る人がいないのか、ルートがハッキリしない。
しかも、雪で笹が倒れていて非常に歩きにくい。


ブナの木の間より、今日の目的地の瓶ヶ森が見えるが、遠い。

笹が無いところ(=お花畑?)


瓶ヶ森


休憩


手箱山


いったん林道に出た


予土峠から伊吹山に登る


展望が良くなってきた


石鎚山


瓶ヶ森

笹の中を進む−背景は手箱・筒上山


山頂で記念写真


さあ出発


2月の時のモンスター群のスッカリ雪が落ちは骨(?)
 ー2月の時のblog http://yama.palfield.com/?eid=1174540



ちょっとアップのブナ林


シラザ峠を過ぎ、子持権現直下


雪が残っていました


鎖の登山口のところで昼食。
鎖は、足下が湿っているし、人数も非常に多く、落石も心配なので”パス”



出発



子持権現を振り返る


石鎚山も

また林道に出て、瓶ヶ森登山口に向かう
 何かを見つけました



伊予富士が見えてきました

ーそれまでは、陰に入り見えません


男山に向かって登ります


笹ヶ峰、東赤石も見えてきました



氷見2千石原越の石鎚山


もうすぐ山頂



遙かなる青い山々が重なっている

記念写真


下りにも雪が有りました


本日の終了です。
次次回は、西黒森にまず登ります。


吉野川源流碑で記念写真。

ある意味象徴的です。
土小屋からは、鳴門まで、この分水嶺は、右手の水は全て吉野川に流れます。

廃れさった登山道ですが、舗装された林道を気にしないで歩けば、楽しめる登山道です。

次回は、梅ヶ市から堂ヶ森→二ノ森→西冠→石鎚三角点→弥山 山頂小屋で泊まり
夕日、朝日を楽しみ天狗、−−−−− 鶴ノ子ノ頭→土小屋→岩黒山の予定です。

2012.04.15 Sunday | PAL MOUNT | comments(0) | by リュウちゃん
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