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沢−番匠谷
 いつも中止になる番匠谷。
前日までの雨で増水は予想されていましたが、結構の水量。

別の沢のようでしたが、それはそれなりに、良い沢でした。

ご来光の滝も水量が多い


右が番匠谷、左が面河本谷。番匠谷の方が多そう。

へつり


ねじれの滝


ここは、左を大きく巻きます

砂防堤ー水量の多さが分かります


すたすたと高度を稼ぎます

2番目に高い滝
右を小さく巻き、滝の落ち口に降ります


ここは、何処を行こうか?


ここよ


スリル満点-水圧で流されそう


ハラハラ、ドキドキ


凄い、綺麗、高い(80m)滝が出てきました


シャワークライミング、気持ちよか


最後の滝で、にっこり!


スカイラインに到着(背後は石鎚山)修了です


お疲れ様でした。
久しぶりの沢で、疲れたかな?

水量が多いので、ハラハラ、ドキドキもあり楽しめました。

温泉は、古岩屋の国民宿舎。
2011.07.02 Saturday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
【山登り講習会】楽になるダブルストック講習会−松山城・御幸山
 登山講習会です.

ダブルストック講習会を行いました。

松山城の古町登山口に集まり、
座学ならず、立学で、始まりました。





その後、松山城の秘密の道をトラバース


強風で大きな木が倒れていました。早速、ストックを使って、学習。


松山城で、お茶をしました。

天気が良くて、気持ちが良いのでいつまでも居りたい気分でした。


御幸山へ移動。
町の中を、ストックを腰に差して、ちょっと異様な格好でした。

護国神社横の万葉園から入りました。
万葉園の紅葉が綺麗でした。


登りの、ストックの練習をしながら、
ロッククライミングの岩場の方へ向かいました。

yさんがいました。

一番奥まで進み、岩場の隙間をとおり、岩場を山頂まで登りました。
岩場の歩き方の実践でしたが、「これ本当に今日の予定に有ったの」のブーイングが有りました。

いろいろあって、山頂に到着。

山頂で、岩場の下りの練習。


そして、石鎚連山を背景に記念写真です。


祝谷方面に向かい、護国神社で解散。
岩場を見ると

かなり急峻ですね。

一番やりたかった、岩場歩きが、時間的に十分出来ませんでした。
実際に登山中にやりたいと思います。

(岩場が、もろくて、落石が多くて、下に人がいるので十分に出来ません)

2010.12.05 Sunday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(0) | by リュウちゃん
沢 − わさび谷
旧土居町の浦山川の支流のわさび谷に行ってきました。

割合と有名ですな沢です。

最初は、単調な河原が続きます。高度もなかな上がりません。


淵も時々あります

段々と楽しくなってきます

滝が出てきます。巻きます

へつります


滝が出ました。これは登ります


ロークを出します(上から見ています)


この滝は深い淵があります。
yさん挑戦


成功か?(でもそこは、滑りそうなんだけど)


あ!みんなの歓声があがりました
落ちました


危険な箇所を、みんなに教授する為の行為でした・
泳いで、戻りました。


続いてNさんがこれが手本じゃと行きました


成功です


続いて、Hさん


成功です(でも、難しかったのは、次の一手でした)


お助けひもで


滝の横のこんなところも登りました


この谷の最も高い25mの滝で記念写真


ここも巻きます


この後も楽しい沢登りが続きます
(両手、両足の位置に注目)


ここも登ります


なめ滝


ここも登ります


上から見ると


この後で、本流から離れて
沢もどんどん狭くなり終了地点が近くなってくる

地形図上では、1030m付近で登山道と出会うが、谷の様相がそれらしくなってきたので注意しているとテープがあり、終了点。
 高度計の表示は、970m。(後で、高度計のチェックをしたが問題なし。地形図の登山道の位置がおかしいのでは)

(ずっと後方に、人影あり)

中の川登山口に向かってどんどん下る

途中で珍しい動物に出会いました。
「アシナシトカゲ」の1種だと思いますが、
太さが人間の指くらい、色は、人の肌色、長さは400mmくらいです。
目が非常に愛らしくて、出会っても直ぐに逃げない。
しばらくして、巣穴にバックでそろそろ入っていった。
ヘビのたぐいではないと思いますが、いかがでしょう。
ご存じの方、ご連絡を。


登山口からの二ッ岳方面
気持ちの良い秋空です。


気持ちの良い沢登りです。

前回、前々回と雨にたたられましたが、今回は気持ちの良い秋空でした。



2010.09.19 Sunday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
PAL 沢 丸石谷川
 徳島の祖谷川支流の丸石谷川へ沢登りに行きました。

梅雨明けならず、天気予報は雨。

ここは観光地で有名な、


準備運動です


かずら橋を渡ります


渡って、直ぐに沢に下る


割合となだらかな沢です


シャワークライミングです


たっぷり浴びます


続いて


水が冷たくておよぐのが嫌なので、長い棒を持ちそれを支点に飛び移ろうとしています。


移りました、でも”ジャボン”ちょっと失敗



サー


雨が強くなり、寒くなり、もう少しでのところで終了。
そして、「野猿」にも乗り、


かずら橋を再び渡り


出発点に戻る


雨に濡れたため、後始末に苦労

温泉は、ラフィ−レ剣山に入る。

写真では、楽しいシャワークライミングが写っていませんが、数々の楽しい場面があり、結構足下も疲れました。

雨の中、お疲れ様でした。また、ご一緒しましょう。

2010.07.11 Sunday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
中沢(part2)
再度、中沢を投稿いたします。

スカイラインの展望台に着いたら、風が強くて、石鎚山も御来光の滝の上より雲の中。天気も曇り。

”中沢”がどこにあるかをまず、見ていただきたい。

写真は、7月に”PAL MAUNT”で面河渓谷から石鎚山へ往復したときの愛大小屋近くからのものです。中沢の中心部が写っています。





この時期の”沢”は水が冷たいので、出来るだけ犬族で行きたい。

今回は、展望台から下り、即、面河本谷の旧遊歩道を御来光の滝までとった。




5回ほどの徒渉をくりかえした。




紅葉も、御来光の滝付近で始まっていた。




御来光の滝でのラインダンス(笑顔!(^_^)です)


数十年前からある”中沢”の標識ー紅葉はまだまだ
(リュウチャンの勘違いで、ウロウロ! ごめんなさい!)
(まっちゃんは、いつも”正”だ)



あがるにつれて、紅葉がすばらしい!



おしりお尻です。




幕岩が見えてきました。



下を見ると、すごい高度感(カメラでは出ません)




天気も回復してきました。




中沢の半ばで、休憩




幕岩と南尖峰




幕岩(日本離れした風景) 絶景絶景!




もう少し頑張れ!




最後のがんばり笹の中!




中沢終了点から、中沢を下る。
中沢の上部のトラバースのところ。
上体が岩にくっつきすぎ。(もっと、地球に垂直に立ちましょう)



カメラが傾いている?



やっと土小屋に到着。
すっかり、日が落ちてしまいヘッドランプでの下山となった。



長い長い、1日でした。お疲れ様でした。

今年の”沢”は終了。

2009.10.19 Monday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
中沢
中沢に行ってきました。中沢の紅葉がテーマです。

眠いので、明日の夜アップし直しますのでよろしく。

笑顔のみ。

御来光の滝でラインダンス。




中沢から幕岩を背景に



2009.10.18 Sunday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
PAL SP 沢 ”一の谷”(桑瀬川)
今年3回目の沢です。

だんだんと装備も揃って、今回は全員、ハーネスも装着。

一の谷に入りました。寒風山トンネルを抜けたところの”一の谷館”のところです。

準備に30分以上かかりました。初めてハーネスを装着された方がいたため調整。たのしくやりました。

まず、”はっけよい”ではなく、ストレッチ。


入渓地点(背景の橋は、一の谷館の敷地内)


早速こんなポーズ


ゴルジュを突っ張り、へつり色々




お昼は、Yさんの手作りの味の干物を、流木で焼いておかずにする。
(アルコールは、残念ながら無しです)


おいしいと、5枚も食べたIさん他


樋を登る


こんなところも一気に


揃ってラインダンス


だんだんと難しくなる


滑ったり、ザイルで確保したり、楽し一杯


でも、雨が降り出してきた。
この滝を高巻きする。



高巻きをしすぎて、雨も降り出したので、ここで終了として、帰りの登山道まで藪こぎをする。(高巻きをしすぎた原因は、グループが2つに分かれてしまい片方が先行して上がりすぎて、下るルートを見失った、連絡が取れないくらい離れたー失敗)

登山道に出た後戻らずに、終了予定点まで登山道を登った。そこから登山道を入渓地点まで下った。

体が、冷え切り、木の香温泉は有り難かった。

まずます、初心者の沢としては楽しめるものだったと思います。

2009.09.27 Sunday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
御来光の滝ー沢!
御来光の滝へ、残暑厳しいこの時期に出かけました。

昨年は、面河から入りましたが、時間切れでした。(約1/2の距離)

今年は、スカイラインの展望台から下るルートにしました。

沢登りには、登山のほとんどの要素が入っているために、沢をしっかり歩ける人はどこの山にでも行けます。(逆に、上手に歩けない人、苦手な方は、普通の登山でも初級を選んでいただきたいものです。-----幸いなことに、今回はほぼ全員、合格でした。)

スカイライン展望台で、準備体操です。かすかに、御来光の滝が望めます。


随分少ない水量です。


ゴルジュでスイムです。
最年少のHさん。気持ち良さそ。



先日の中島のスイムを思い出し、クロールでNさん



残りの人は巻き道で通過(ずるい!)



シラヒゲソウ(お花に会うとホットします)


”ヘツリ”の練習?


魚止めの滝で一休み(又泳ぐ人が現れました。)


もうすぐ御来光の滝


御来光の滝が木々の隙間から見えてきた



ワー!涼しい


記念写真 ヤッター


帰りは、登山靴に履き替えて、きわどい旧遊歩道を下り、スカイラインに登り返した。(準備中の風景)




展望台に着いたときには、日が結構傾いていた。

お疲れ様でした。虫ももそれほど会わず、無事に、溯行が出来ました。翌日の全身筋通がた・の・し・み。

温泉は、古岩屋の国民宿舎。


2009.08.31 Monday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(2) | by リュウちゃん
滑床(続き)
動画です。

2008.09.11 Thursday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(0) | by リュウちゃん
初心者の沢”滑床”
初心者の沢 今回は ”滑床” 滑床渓谷の滑床です。

どこまで詰めるかは特に決めていなかったのですが、できれば三本杭までと思っていましたが、最初に3回もザイルを出したために、時間をくってしまい”大くらの滝”までににしました。



万年橋から少し行ったところでちょっと沢に入り足慣らし、いきなり腰近くまで水没。


雪輪の滝の下部で準備


ザイル50mを出して、沢の真ん中を通過 プルージックで自己確保してスタート。


更に2回計3回ザイルを使用。(通常は使わないところ)
恐怖と好奇心は隣り合わせだ。みんな凄いぞ〜。


途中の沢の中の花 みずたびらこ

いわぎぼうし


大くらの滝について記念撮影

滝口の花 岩たばこ

やまほとどきす


そこから一般登山道を千畳敷の方向へ下るが雪輪の滝のところへ出てしまい、千畳敷の方向へ足を伸ばす。
そして、ちょっと水遊び。ジェットコースター状態。


元に戻り、雪輪の滝で水遊び。

準備、


もっとも長くいつまでも遊んでいた人(誰だ?)


そして、
Kさんが持ってこられたスイカをみんなでほおばる。うま〜い。


楽しい、夏の終わりの水遊びでした。

虫もおらず、スズメバチにも出会わず楽しい”沢”でした。
(下るとき、一般登山道は一部”スズメバチ”のせいで通行止めとなっていました。この時期は注意しましょう。)








2008.09.06 Saturday | PAL SP -山歩と沢登り- | comments(6) | by リュウちゃん
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